シストレ魂は、日本株システムトレードのための検証ソフトです。

超(スーパー)・レジーム・スイッチ ストラテジー構築テキスト


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不調なストラテジーは切り捨てて、
好調なストラテジーだけに乗る・・・

そんなことが出来るようになれば、
今まで以上に理想のシステムトレードができるようになると思いませんか?

今までのシステムトレード環境では到底実現できなかった
超(スーパー)・レジーム・スイッチをあなたも手にしてみませんか?

そして、超(スーパー)・レジーム・スイッチを手にすることで、
今まで以上にシステムトレードで安定した利益を得られるようになってください。

たとえば・・・

直近のパフォーマンスが不調なこんなストラテジーが・・・
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注)初期資産1000万円、最大レバレッジ2倍、ポジションサイズ10%。(以下、同様)

↓  ↓  ↓

超(スーパー)・レジーム・スイッチを導入し、
不調な時期を切り捨てることで
こんなふうにパフォーマンスが改善され・・・

201510-02.jpg

↓  ↓  ↓

そこにちょっと好調な別のストラテジーを加えると
このようなパフォーマンスに・・・

201510-02.jpg

といったチューニングも出来るようになります。

ごあいさつ

こんにちは。
トレードテックの中村義和と申します。

日本株のシステムトレードを実践しているとともに、
日本株のシステムトレードソフトの開発も行っております。

私自身の日本株システムトレード歴は約13年です。

当時の本職だったシステムエンジニアとしてのスキルを活かし、
自作でバックテスト環境を構築したのがシステムトレードを始めたきっかけです。

ただ、私の場合、システムトレードを始めて、最初からうまくいったわけではありません。

この13年間には、さまざまな失敗や成功を経験してきました。

独りよがりな思いこみで作ったストラテジーを実弾で試してみて、
手痛い損失を被ったこともありました。

また、バックテストと実トレードのギャップに悩んだこともありました。

そういった紆余曲折の経験があって、
いまでは安定した利益をもたらすストラテジーを運用できるようになったのです。

これまでメールマガジンやテキストなどで発信したシステムトレードに関する情報は、
そうした私自身の過去のトレード経験からきているものも多いです。

また、私が2010年にシステムトレードソフト「シストレ魂」をリリースしたのは、

「(開発当時にあった)既存のシステムトレードソフトでは、
 相場局面の違いを踏まえたストラテジー構築ができないから、実トレードで使えない!」

という不満があったからにほかなりません。

そして、今年でシストレ魂をリリースしてから約5年半・・・

リリース当時は、無名で後発組だったこのソフトだったわけですが・・・

今では、シストレ魂を愛用しているレベルの高いシステムトレーダーが増えてきて、
非常に嬉しく思います。

レベルの高いシステムトレーダーが身近にいるというのは、
私にとって何物にも代えられない財産です。

私が気づかなかったことをいろいろ指摘してくれたり、
トレードやバージョンアップのアイデアを提供してくれたりするからです。

そのお返しとして、

※ 私自身のトレードスキルが向上して、ユーザーにその情報を還元したり・・・
※ シストレ魂の機能を向上させて、ユーザーに還元したり・・・

ということができているのも事実です。

今では、このようなギブ・アンド・テイクを続けていくことが、
システムトレードで成功し続けるための秘訣の1つだと確信しています。

そういった意味でも、
今後も引き続き有用な情報を提供していきたいと考えております。

今までの私のシステムトレードはまだまだ甘チャンでした・・・

さて・・・
ごあいさつはこのくらいにして、そろそろ本題に入りたいと思います。

のっけからですが、正直に告白しますと・・・

実は、ここ数年の間ずっと、

今までの私のシステムトレードは
まだまだ甘チャンだったのではないか・・・?

と悩んでいました。

というのも・・・

システムトレーダーの理想である「デジタルな意思決定」が
できてない部分があったからです。

システムトレーダーと名乗っているのに、
トレードの意思決定に自己裁量が入っている部分がある・・・

という、もどかしさがあったわけです。

といっても、日々のニュースに踊らされて右往左往・・・
なんていう類の話ではありません。

「自分のシステムでは買いシグナルが出ているけど、
 最近、中国経済のバブルが崩壊しつつあるから買いは控えよう・・・」

なんていうシステムに従ってトレードできないという話は、
さすがに論外ですからね。

そんな低レベルな話ではなく・・・

いわゆる 「ストラテジーの乗り換え」に関する問題です。

すなわち、自分が持っている複数のストラテジーについて、

「不調なストラテジーは切り捨てて、
 好調なストラテジーだけに乗るためにはどうすればいいか?」

という問題です。

これは、とても重要な問題であるにも関わらず、
今までは曖昧なまま放置されていたといっても過言ではありません。

でも、逆に言うと・・・

この曖昧だった問題を解決することで、
システムトレードの理想形にぐっと近づけるようになるチャンスでもあるわけです。

私の知る限りでは、この問題に対する明確な回答を
システムトレーダーたちは誰も持っていないようですから。

そもそもシステムトレードの理想形とは?

そもそもシステムトレードの理想形とは何でしょう?

人によって答えは違うかもしれませんが、
私だったら「安定した利益が得られること」だと答えます。

少なくとも、

相場局面によって儲かる/儲からないの度合いが
極端になりすぎないのがシステムトレードの理想形である

というふうには考えています。

ところで、いま(2015年10月現在)、相場は比較的好調ですよね。

今年の利益だけで考えれば、
私よりも大きな利益を上げている トレーダーもたくさんいることでしょう。

でも・・・
その大きな利益がずっと続くという保証はありません。

今後も好調な相場がずっと続くという保証などどこにもないからです。

逆に、相場が不調になったとたん大損をしてしまったというのでは、
トレーダーとして生き残ることもままなりません。

相場状況の変化の影響を極力受けず安定した利益を稼ぐのが
システムトレードの理想形だというのはそういう理由です。

もちろん、1つ1つのストラテジー単位でみれば、
相場状況によって好調なストラテジーと不調なストラテジーの差が生じるでしょう。

どんな相場状況でも常に好調なストラテジーなど存在しませんから、
これは当然といえば当然の話です。

そのため、システムトレードでは、

相場局面に応じて複数のストラテジーをあらかじめ用意しておいて、
それを同時並行して運用することで、トータルで見て難局を乗り越える

という考えが大切になります。

あるストラテジーの好調/不調をどう定義するのか?

とまあ、ここまでの話であれば、
シストレ魂ユーザーにとっては、もはや常識だったかもしれませんね。

問題はここから先の話です。

今回提案したいのは、

「不調なストラテジーは切り捨てて、好調なストラテジーだけに乗れ!」

ということを実践するためのノウハウなわけですが・・・

これがまた、「言うは易し、行うは難し!」なわけです。
(少なくとも、今までのシステムトレード環境では!)

ちょっと考えてみてください。

システムトレードでこれを実践するためには、まず、

「不調なストラテジー」というものを、どう定義するのか?
「好調なストラテジー」というものを、どう定義するのか?

について、「数値的に定義」しなければならないからです。
(※後述しますが、これは「ストラテジーそのものの過去パフォーマンス」で定義します。)

そのうえで、

その数値的に定義されたものをバックテストして、
データの裏付けとして有効であるかどうか?

までも検証しなければならないからです。

結論から言うと・・・
今までのシステムトレード環境では、こうした検証はかなり困難なものでした。

曖昧でいい加減な話ばかりで正直嫌気がさします・・・

もちろん、曖昧なレベルであれば、
この手の話は、今までもたくさんありました。

たとえば、

「過去のバックテスト上の最大ドローダウンを更新したら、
 そのストラテジーには見切りをつけろ!」

といった主張がこれにあたります。

しかし・・・
残念ながら、この主張にはデータの裏付けが全くありませんでした。

「過去の最大ドローダウン」という基準を設けているので、
何も基準がないよりは、少しはマシなように思えるかもしれません。

ただ、その有効性が検証されていないわけですから、
そういう意味では、自己裁量での見切りと大して変わりがないとも言えるわけです。

せいぜい、

「過去のバックテスト上の最大ドローダウンを更新するというのが、
 何となく悪い現象のように感じるため、見切りをつけたほうがいいのでは・・・」

という気休め程度の理由づけでしょう。

実際には、過去の最大ドローダウンを更新するレベルからの見切りでは、
遅すぎるのかもしれません。

逆に、過去の最大ドローダウンを更新してしまったからこそ、
それ以上のパフォーマンスの悪化はないという可能性だって考えられます。

いずれにせよ、データの裏付けが取れていない状態である限りは、
どちらの可能性も考えられるわけです。

このような事例ひとつからも分かるように、

「あるストラテジーを見切るべきかどうか・・・?」
という意思決定に関しては、システムトレーダーでさえ自己裁量で決めている

というのが現実ではないでしょうか?

だからといって、完全に開き直って自己裁量でストラテジーの好調/不調を判断して
トレードで成功し続けるというのも至難の業です。

特に、ストラテジーの見切り時というのは、
相場状況がこれまでと比べて大きく変わっている可能性も高いわけですから。

そもそも、ストラテジーの好調/不調を自己裁量で的確に判断できるくらいなら、
システムトレードではなく裁量トレードをやればいいわけです。

このように、よくよく冷静に考えてみると・・・

「システムトレードにおいて、ストラテジーの見切りという、
 重要な問題が放置されている現状というのは、とても危険なことではないか!」

と感じていたわけです。

また、

「このような曖昧な状況をずっと放置していた
 システムトレードの関係者も随分いい加減なものだなあ・・・」

ということも感じ、正直嫌気がさしていたわけです。

もちろん、私自身に無力さに対する嫌気も・・・です。

曖昧な現状を打破するために

今までの私のシステムトレードは
まだまだ甘チャンだったのではないか・・・?

と悩んでいたのは、実はそういうところにあります。

ただ、今後の自分のトレードのためにも、
このような曖昧な現状はなんとかせねば・・・と考えていました。

しかし・・・

この問題を定量的に検証する環境をどう整えればよいかずっと悩み続けて、
しっくりこない状態がずっと続きました。

そのしっくりこない状態で年月がかなり経ってしまったわけですが・・・

ここ最近になって、
ようやくこの問題を定量的に検証ができる環境を整えることができました。

好調なストラテジーがとつぜん不調に陥る恐怖・・・

ここで、冒頭で取り上げたストラテジーの話をしたいと思います。

実は、冒頭で取り上げたストラテジーは、
いわゆる「押し目買い」のストラテジーなのですが・・・

押し目買い1.strt
(ストラテジーファイルをダウンロードできます)

押し目買い1.strt
バックテスト結果(年次サマリ)

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上図のバックテスト結果からも分かるとおり、
残念ながら、2010年以降のパフォーマンスがあまり芳しくありません。

損益トントンに近い2010年や2012年は、まあ許容できるとしても・・・
2011年や2013年〜2015年は、非常に厳しいと言えます。

文字通り、「不調な時期」に入ってしまったと言えるでしょう。

もし仮に、このストラテジーについて、

◆2009年末時点でバックテストして、
◆そこで良いストラテジーではないかと判断して、
◆2010年の年初から全力で実トレードをしていたら・・・

と思うとゾッとしますよね。

しかも・・・!

このような現象は、
なにも冒頭で取り上げたストラテジーだけの話ではありません。

どのようなストラテジーでも、
このような現象が起こる可能性はあるわけですから。

だからこそ、そんなリスクに備えて、

「一つのストラテジーだけでは対処できない相場局面があるから、
 複数のストラテジーを用意しておくべし!」

ということが必要になるわけです。

ただ・・・
その一方で・・・

用意したストラテジーそのものの好調/不調を判断する方法論については、
今まで議論されることはほとんどありませんでした。

「ストラテジーが不調なとき、それを見切るための方法論もあれば、
 より万全な運用ができるようになるのではないのか・・・?」

そう考えるのは、至極当然のことです。

今までは非常に曖昧な話しかできなかった、
ストラテジーの見切り時に関する方法論を確立したのが、今回のノウハウである

過去パフォーマンス集計機能を利用した
超(スーパー)・レジーム・スイッチ ストラテジー構築テキスト

なのです。

超(スーパー)・レジーム・スイッチ ストラテジー構築テキスト・・・その具体的な内容とは?

テキスト概要

超(スーパー)・レジーム・スイッチ ストラテジー構築テキスト
(過去パフォーマンス集計機能ライセンス付属)

価格 98,000円(税込)
⇒ 2015年12月20日までは 78,000円

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※同梱内容
(1)本文テキスト1冊(PDFファイル形式)
(2)別冊テキスト1冊(操作マニュアル)(PDFファイル形式)
(3)ストラテジーファイル(シストレ魂の.strt形式)
(4)過去パフォーマンス集計機能ライセンス

■ テキスト内容

1.システムトレードの新たな概念「超(スーパー)・レジーム・スイッチ」とは?

本文テキストおよび別冊テキストでは、今回提案をしたい「不調なストラテジーを切り捨てて、好調なストラテジーだけに乗る!」 というコンセプトを実現させるための、システムトレードの新たな概念である「超(スーパー)・レジーム・スイッチ」 について徹底解説しております。

◆「超(スーパー)・レジーム・スイッチ」とは何か?
◆「超(スーパー)・レジーム・スイッチ」をどのように実践していけば良いか?

という点を、具体的なストラテジー事例を通じて解説しております。

これによって、不調なストラテジーと好調なストラテジーを判断する方法、 および、その判断に対する有効性の検証方法が分かるようになります。

2.「超(スーパー)・レジーム・スイッチ」を実現させるために必須となるシストレ魂の新機能「過去パフォーマンス集計機能」とは?

実は、「超(スーパー)・レジーム・スイッチ」とは、「ストラテジーそのものの過去パフォーマンス」 を計測することによって、不調なストラテジーと好調なストラテジーを判断します。

したがって、「ストラテジーのそのものの過去パフォーマンス」を計測するためのツールが必要であり、 それが今回新たにシストレ魂の新機能として盛り込んだ「過去パフォーマンス集計機能」となります。

この「過去パフォーマンス集計機能」は「超(スーパー)・レジーム・スイッチ」のノウハウと密接に関連しているため、 ノウハウテキストを入手した方限定で利用できるオプション・ライセンスとなっております。

過去パフォーマンス集計機能 【図1】
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過去パフォーマンス集計機能 【図2】
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過去パフォーマンス集計機能 【図3】
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今のところ、ライバルはまだいません・・・

ここまで読んでいただければ、何となくピンときた方もいらっしゃるかもしれませんが・・・

「超(スーパー)・レジーム・スイッチ」とは、

ストラテジーそのものの過去パフォーマンスに関する条件

を「仕掛け条件」や「手仕舞い条件」に入れるという試みとなるわけです。

具体的には、こんな条件を「仕掛け条件」や「手仕舞い条件」に入れることになります。

超(スーパー)・レジーム・スイッチを導入したストラテジーのイメージ(仕掛け条件)
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上図の赤い囲みの部分の条件に注目してみてください。

ドローダウン率、プロフィットファクター、期待値、勝率、累積実現損益・・・

など・・・今までのシストレ魂では見たこともない条件が
入っていることに気づくかと思います。

そうです。
これがストラテジーそのものの過去パフォーマンスに関する条件なのです。

そして、これが使い方次第で非常に強力なものになり得るわけです。

私自身、まだまだ研究途上の分野ですから、
これがどのくらいの可能性を秘めているか分からないくらいです。

シストレ魂に限らず、このような条件設定は、
今までのシステムトレード環境では到底実現出来なかったものです。

他のシステムトレードソフトでは、現状不可能といえるでしょう。

言い方を変えれば、類似コンテンツは皆無であり、ライバルがまだいない世界です。

もちろん、今後、超(スーパー)・レジーム・スイッチという概念が
少しずつ浸透していく可能性はあるでしょう。

しかし・・・、今はまだほとんどの人が知らない話です。

投資・トレードに限らず、どんな世界においてもライバルがいないというのは、
圧倒的に有利な状況であることに異論をはさむ人はいないでしょう。

この先行者利益が得られる状況を活かさない手はありません。

くどいと思われるかもしれませんが、もう一度事例を掲載しておきますと・・・

直近のパフォーマンスが不調なこんなストラテジーが・・・
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注)初期資産1000万円、最大レバレッジ2倍、ポジションサイズ10%。(以下、同様)

↓  ↓  ↓

超(スーパー)・レジーム・スイッチを導入し、
不調な時期を切り捨てることで
こんなふうにパフォーマンスが改善され・・・

201510-02.jpg

↓  ↓  ↓

そこにちょっと好調な別のストラテジーを加えると
このようなパフォーマンスに・・・

201510-02.jpg

といったチューニングも出来るようになります。

これはほんの一例であり、
実際にはもっとうまいチューニング方法が存在する可能性が高いのは言うまでもありません。

そして、それを見つけるのは、私ではなくあなたが先かもしれません。

以前のテキスト「複数ルールストラテジーテキスト」も割引で入手できます・・・

ここでもう一つ、お知らせがあります!

複数のルールを取り扱うには、どうすればよいかについて、 以前に私がリリースしたノウハウテキストに

「複数ルールストラテジー構築テキスト」

がありますが・・・

今回のノウハウテキストとセットでご注文の場合に限り、期間限定で
複数ルールストラテジー構築テキストを2万円割引とします。

今回のノウハウテキストも今だけ2万円割引です。

したがって、割引前の通常価格ですと・・・

◆超(スーパー)・レジーム・ストラテジー構築テキスト 98,000円
◆複数ルールストラテジー構築テキスト 69,800円

となるのですが・・・

2015年12月20日までは、これを

◆超(スーパー)・レジーム・ストラテジー構築テキスト 78,000円
◆複数ルールストラテジー構築テキスト 49,800円

といたしますので、合わせて4万円の割引となります!

どうせ入手するなら、割引が適用される今でしょう!


■ 超(スーパー)・レジーム・スイッチストラテジーテキスト+複数ルールストラテジーテキスト
  価格 127,800円

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■ 超(スーパー)・レジーム・スイッチストラテジーテキスト
  価格 78,000円

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バックテスト環境とノウハウを合わせて入手しませんか?

新たにシステムトレードを始めたい考えているのであれば・・・
シストレ魂本体と今回のノウハウテキストを合わせてゲットするのが上達への近道です。

新規にシストレ魂と今回のノウハウテキストをセットで注文された場合、
私が以前にリリースした以下の4つのテキストのうち、1つを無料でプレゼントします。

◆逆張りストラテジー構築テキスト(39,800円相当)
◆順張りストラテジー構築テキスト(39,800円相当)
◆超短期ストラテジー構築テキスト(39,800円相当)
◆空売りストラテジー構築テキスト(39,800円相当)

これらは、以前に39,800円で公開していたノウハウですから、
ここでも実質的に割引がされているかたちとなります。

というわけで、システムトレードを始めるんだったら、今でしょう!


■ シストレ魂本体+超(スーパー)・レジーム・スイッチストラテジーテキスト+複数ルールストラテジーテキスト
  価格 284,800円

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■ シストレ魂本体+超(スーパー)・レジーム・スイッチストラテジーテキスト
  価格 235,000円

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シストレ魂 とは?

シストレ魂とは、
日本株で安定した利益を目指す人のためのシステムトレードソフトです。

シストレ魂は、難しいプログラムや表計算ソフトの知識は不要、 簡単な数値入力とマウス操作だけでストラテジーの作成・検証・実行ができるようになっております。

  • 特長1:自分の資金量を考慮したバックテストが可能!
  • シストレ魂では、自分の資金量を考慮したバックテスト機能が搭載されています。 これによって、現実的かつ実用的なバックテスト結果を得ることができます。


  • 特長2:相場全体の状況を判定するための条件設定が可能!
  • シストレ魂では、相場全体の状況を判定するための条件設定方法を多数用意しております。 これによって、いまは上昇相場なのか、それとも、いまは下落相場なのか、といった相場判断を盛り込んだバックテストが可能になります。


  • 特長3:複数のルールを同時並行したバックテストが可能!
  • シストレ魂では、複数のルールを同時並行させることが可能で、設定できるルール数に制限はありません。 これによって、相場状況に応じてルールを変えたり、ルールの分散によるリスク分散を図ったバックテストが可能になります。


  • 特長4:数多くのテクニカル指標と多彩な条件設定方法を用意!
  • シストレ魂では、有名どころ・無名どころを含めた数多くのテクニカル指標を用意しております。 また、条件設定方法も多彩で、従来のテクニカル分析の教科書には載っていない使い方も可能です。 自分にとって有用だと思えるテクニカル指標および使い方をきっと見つけられるでしょう。


  • 特長5:さまざまなトレード執行方法に対応!
  • シストレ魂は、さまざまなトレード執行方法に対応しており、日足のシステムトレードで必要なトレード執行方法は、ほぼ網羅されていると言っても過言ではないでしょう。 これによってさまざまなトレードスタイルに対応したバックテストや実トレードが可能となり、システムトレードの幅が広がることでしょう。


    ★ 2010/10/11
    リアルタイム売買指示機能を搭載、当日引成での仕掛けや手仕舞いも可能になりました。


  • 特長6:ユーザ定義データを導入したバックテストが可能!
  • シストレ魂では、過去データを用意すれば、日本株以外のデータを導入したバックテストも可能です。 これによって、NYダウやドル円の値動きに基づいたルールなどを作成することが可能になります。 また、外国為替(FX)や日経225先物をトレード対象にしたバックテストなども実現可能になります。


  • 特長7:現状のポジションや資金余力に対応した売買指示機能を搭載!
  • シストレ魂は、バックテスト機能のみならず、売買指示機能も搭載されております。 しかも、現状のポジションや資金余力に対応した売買指示を出してくれるので、実トレードに忠実です。


  • 特長8:多面的な角度から分析できるバックテスト結果サマリを用意!
  • シストレ魂では、バックテスト結果サマリも充実しています。 具体的には、年別・市場別・業種別・価格別・損益分布などのサマリを用意しております。 これによって、バックテスト結果をさらに精緻に分析することが可能になるでしょう。


  • 特長9:さまざまなデータのCSVファイル出力が可能!
  • シストレ魂では、株価・出来高データのほか、各種テクニカル指標の計算結果データもCSVファイル形式で出力が可能です。 これによって、表計算ソフトを使った追加分析が可能となっており、上級者にとっても非常に満足度が高いソフトに仕上がっています。


  • 特長10:チャート機能でトレードアイデアを視覚的に把握することが可能!
  • シストレ魂は、チャートビュー機能を有しており、トレードアイデアを視覚的に把握することが可能です。 また、シストレ魂のチャートビュー機能は、既存のチャートソフトでは恐らく出来ないであろうオリジナルの機能も備わっております。 チャートビュー機能とバックテスト機能とを相互補完的に利用して良いトレードアイデアを見つけるきっかけが得られることでしょう。


  • 特長11:充実したサポート体制と情報発信でバックアップ!
  • 当社は、開発者の都合だけでやみくもにシストレ魂の性能の高さを追求しているわけではありません。 ユーザーがシステムトレードのことをより的確に理解して、かつ、シストレ魂を使いこなせるようになることも最重要課題であると認識しております。 具体的には、迅速なメールサポート、要望に応じたバージョンアップ、充実したテクニック例やストラテジーレポート、役に立つ知識を提供するためのメールマガジン、によってバックアップします。


  • 特長12:自動発注機能の導入で実トレードがよりスムーズに!
  • 自動発注アプリ「発注魂」(はっちゅうだましい)を開発しました。これによって、「多くの銘柄をトレードするときの発注の手間が省ける」「リアルタイム売買指示機能で出した売買指示をそのまま自動発注できる」という2つの大きなメリットが得られます。


  • 特長13:連続バックテスト機能の導入でバックテストが従来よりも効率的に!
  • 連続バックテスト機能を開発しました。 これによって、「同じ時間で、今までよりもバックテストを数多くこなす」ということが可能になり、今までよりも短期間で理想的なストラテジーを見つけられる可能性が高まりました。また、システムトレードでは必須ともいえるストラテジー最適化という作業もこの連続バックテスト機能によって実現可能になりました。 システムトレードのストラテジー最適化に関するノウハウと共にツールを提供しています。

紆余曲折のある相場の荒波を乗り切るためのストラテジーを構築するために必要不可欠なツールだと言えます。

シストレ魂の特長をもっと詳しく知りたい場合は、こちらをご覧ください。

お申し込みはこちらから。

■ 超(スーパー)・レジーム・スイッチストラテジーテキスト+複数ルールストラテジーテキスト
  価格 127,800円

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■ 超(スーパー)・レジーム・スイッチストラテジーテキスト
  価格 78,000円

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■ シストレ魂本体+超(スーパー)・レジーム・スイッチストラテジーテキスト+複数ルールストラテジーテキスト
  価格 284,800円

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■ シストレ魂本体+超(スーパー)・レジーム・スイッチストラテジーテキスト
  価格 235,000円

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