シストレ魂は、日本株システムトレードのための検証ソフトです。

日本株システムトレードアドバンストテキスト


201406-01.jpg(44155 byte)

17種類 ものコンセプトのストラテジー事例を紹介!

ストラテジーファイルは全部で 61個!!

各コンセプトごとに解説も付いている実践的なストラテジー事例集・・・

それをあなたのものにしてみませんか?

あなたはいま、
日本株システムトレードでこんな悩みを持っていませんか?

++++++++++++++++++++++++++++++++++++

<悩み1>
日本株システムトレードに興味があって分析用のソフトも買ったけど、
ストラテジーを構築するための最初の取っ掛かりがつかめない!

<悩み2>
巷にあるストラテジー販売サイトってどうなの?
気になってるけど、あれってそのまま使っていいものなの?

<悩み3>
自分ひとりの力だけで良いストラテジーを探すのは限界がある!
他力本願のつもりはないけど、第三者のトレーダーの知恵も借りたい!

++++++++++++++++++++++++++++++++++++

もし、あなたがこのような悩みを1つでも抱えているのでしたら・・・
このページに書いていることが、必ずや役に立つはずです。

そして、あなたが

※ 日本株システムトレードのストラテジーの真実を知りたい・・・
※ 日本株システムトレードの具体的なストラテジー事例を知りたい・・・

ということでしたら、ここで紹介するテキストを手にしてください。

ごあいさつ

こんにちは。
トレードテックの中村義和と申します。

日本株のシステムトレードを実践しているとともに、
日本株のシステムトレードソフトの開発も行っております。

私自身の日本株システムトレード歴は約12年です。

当時の本職だったシステムエンジニアとしてのスキルを活かし、
自作でバックテスト環境を構築したのがシステムトレードを始めたきっかけです。

ただ、私の場合、システムトレードを始めて、最初からうまくいったわけではありません。

この12年間には、さまざまな失敗や成功を経験してきました。

独りよがりな思いこみで作ったストラテジーを実弾で試してみて、
手痛い損失を被ったこともありました。

また、バックテストと実トレードのギャップに悩んだこともありました。

そういった紆余曲折の経験があって、
いまでは安定した利益をもたらすストラテジーを運用できるようになったのです。

これまでメールマガジンやテキストなどで発信したシステムトレードに関する情報は、
そうした私自身の過去のトレード経験からきているものも多いです。

また、私が2010年にシステムトレードソフト「シストレ魂」をリリースしたのは、

「(開発当時にあった)既存のシステムトレードソフトでは、
 相場局面の違いを踏まえたストラテジー構築ができないから、実トレードで使えない!」

という不満があったからにほかなりません。

そして、今年でシストレ魂をリリースしてから約4年半・・・

リリース当時は、無名で後発組だったこのソフトだったわけですが・・・

今では、シストレ魂を愛用しているレベルの高いシステムトレーダーが増えてきて、
非常に嬉しく思います。

レベルの高いシステムトレーダーが身近にいるというのは、
私にとって何物にも代えられない財産です。

私が気づかなかったことをいろいろ指摘してくれたり、
トレードやバージョンアップのアイデアを提供してくれたりするからです。

そのお返しとして、

※ 私自身のトレードスキルが向上して、ユーザーにその情報を還元したり・・・
※ シストレ魂の機能を向上させて、ユーザーに還元したり・・・

ということができているのも事実です。

今では、このようなギブ・アンド・テイクを続けていくことが、
システムトレードで成功し続けるための秘訣の1つだと確信しています。

そういった意味でも、
今後も引き続き有用な情報を提供していきたいと考えております。

システムトレーダーとしての経験値を積むことの大切さ

さて・・・
ごあいさつはこのくらいにして、そろそろ本題に入りたいと思います。

今さら私が言うまでもないことかと思いますが・・・

システムトレードで実際に利益を上げられるようにするためには、
最終的には、何らかのストラテジーが必要となります。

ここで、そのストラテジーを自分の力で見つけることができれば
まったく問題ないのですが・・・

実際には、ストラテジーのアイデアすらなかなか見つけられない
ということもあるでしょう。

とくに、システムトレードを始めたばかりということであれば、
なおのことです。

かくいう私自身も、システムトレードを始めたばかりの頃は、
ストラテジーのアイデア探しで悩み続けたものでした。

システムトレードを始めたばかりの頃の私はというと・・・

※ 自分ひとりだけでストラテジーアイデアの試行錯誤を繰り返し・・・
※ ストラテジーのバックテスト環境を整えるだけでも四苦八苦し・・・
※ バックテストが終わって実トレードの段階でも失敗を経験して・・・
※ 数年前にようやく自分なりのトレードスタイルが出来上がって・・・

こんな感じでした。

システムトレードに関する情報があふれている今から振り返ってみれば、
効率の悪い作業をやっていたなあと思うことも多かったです。

なので、
私と同じ苦労をする必要はないかもしれませんが・・・

それでも、自分に合った良いストラテジーを探すためには、
ある程度の「経験値」が必要なことには変わりありません。

ここでいう経験値とは、システムトレーダーとしての経験値です。

そして、その経験値を積んでいくためには、

※ 相場関連の本を読んで先人の知恵を勉強をしたり・・・
※ 実際の株式市場を観察して何かを掴んでみたり・・・
※ 実際にトレードをしてそこから教訓を得たり・・・

といった、地道な努力も必要になってきます。

そして、相場の研究というのは一生モノですから、
初心者レベルから脱して中級者・上級者になったとしても日々勉強です。

ストラテジーの真贋を見極める力の大切さ

とはいえ・・・
人間というのは、手っ取り早い結果を求めたい生き物です。

ストラテジーのアイデアがなかなか思い浮かばないというときに
頭によぎるのが・・・

「他人が作ったストラテジーも参考にしたい!」

といったことではないでしょうか?

「他人が作ったストラテジーを参考にする・・・」

これ自体は、別に悪いことだとは思いません。

しかし、それと同時に

「ストラテジーの真贋を見極める力」が必要です。

ストラテジーには、良いストラテジーもあれば、ダメなストラテジーもあります。
ダメなストラテジーを参考にしてしまっては目も当てられません。

だからこそ、「ストラテジーの真贋を見極める力」なのです。

ストラテジー詐欺に遭わないためには?

ところで・・・

システムトレードの世界には、
ストラテジー販売サイトなるサービスがあります。

自分でストラテジーのアイデアを探すことができない人にとっては、
まさに渡りに船のようなサービスに見えますね。

「ここで販売されているストラテジーを購入して、
 それをそのまま使ってトレードすればいいだけだから初心者でも簡単です!」

という強烈なキャッチコピーもあってすごく惹きつけられそうですが・・・

でも・・・
実際には、そんな簡単なものではありません!!

なぜならば・・・

販売されているストラテジーの中には、いわゆる「贋作(がんさく)」もたくさん混ざっているからです。

実際のところ、バックテスト結果を見ただけでは、ストラテジーの真贋は分かりません。

最終的には、ストラテジーファイルの中身を詳しく見ないと判断できません。

結局のところ、ストラテジー販売サイトで販売されているストラテジーを正当に評価するためには、

「実際にお金を払って買ってから、
 ストラテジーファイルの中身を見てみないと分からない!」

ということになるわけです。

実際、私もシステムトレードのストラテジー研究の一環として、
他人のストラテジーをたくさん買いました。

金額にして、200万円くらいはつぎ込んでいます。

しかし・・・

数多くの贋作(がんさく)を掴まされた末、

ストラテジー構築のためのアイデアとして参考になったのは、ほんのわずかでした。

実際のところ、ストラテジー販売サイトで販売されているストラテジーというのは、
無理やりなカーブフィッティングをしていることが多いのです。

具体的には、
※ 想定している運用資金が極端に小さすぎる
 (運用資金100万円とか)
※ 想定しているポジションサイズの割合が大きすぎる
 (資金3分割でトレードとか)
※ テクニカル指標のパラメータ設定が不自然すぎる
 (11日移動平均乖離率がー17%以下とか)

などのカーブフィッティングによって、パフォーマンスを良く見せていることが多いのです。

そんなストラテジーが1つ数万円もの価格で販売されているわけですから、
もし、自分が買ったストラテジーが贋作だったときのガッカリ感はハンパじゃありません。

私がずっと前から作りたいと思っていたもの・・・

ストラテジーの真贋を見極める力をつけるためにはどうすればいいか?

ストラテジー詐欺に遭わないためにはどうすればいいか?

それは、システムトレーダーとしての「経験値」を積むことに尽きます。

そのためには、

※ 相場関連の本を読んで先人の知恵を勉強をしたり・・・
※ 実際の株式市場を観察して何かを掴んでみたり・・・
※ 実際にトレードをしてそこから教訓を得たり・・・

といった、地道な努力もときには必要ですが・・・

それとは別に、

「ストラテジーの事例をたくさん見てみる」

という方法によって、効率よく「経験値」を上げていくことも出来ます。

そもそも、
私自身のシステムトレードのキャリアを振り返ってみると・・・

システムトレードを始めたいと思ったのは、
ストラテジーの検証事例をたくさん集めた、ある一冊の本との出会いがきっかけでした。

具体的には、以下の本になります。

トレーディングシステム徹底比較
(ラーズ・ケストナー、柳谷正之)
(パンローリング)
images/201406-005.jpg

トレードの世界では割と有名なパンローリングから出版されている本ですので、
ベテラントレーダーであれば知っているかもしれません。

私は12年前にこの本に出会って、
システムトレードを始めようと決意しました。

当時、根拠のない自己流のトレードで散々損を出していて、
途方に暮れていたとき・・・

いろいろな投資関連の本を読み、投資関連のセミナーに行き、
などもやっていたわけですが・・・

自分の中で一番ビビッと来たのが、この本だったのです。

2万円近くする本ですが、書いている内容の濃さを考えると、
私にとっては、とても価値のある本でした。

この本は、ラーズ・ケストナーというアメリカ人が
書いた本ですから、当然ながらアメリカの相場での検証事例です。

具体的には、

「アメリカの先物市場で
 システムトレードをやった場合の検証事例」

ということになり、日本の株式市場のそれとは大きく違います。

それでも、

「行き当たりばったりではなく、過去のデータ分析を基に、
 根拠のあるストラテジーでトレードすることの大切さ」

を学び、私もそうしたトレードをしたいと思ったきっかけを
作ってくれるには十分なものでした。

しかも・・・
この本が出たのは、今から14年も前のことです。

14年前というと、日本にはシステムトレードの情報が
殆どなかったわけですから、それを考えるとかなり斬新でした。

このときばかりは、

「さすがは投資先進国アメリカ!」

と思いましたね。

それに比べて、日本はどうでしょう?

システムトレードの情報が出回ってきた今の日本でさえ、
このような徹底したデータ分析に特化した本があるのか・・・?
微妙なところです。

相場関連の本などいろいろ見渡してみても・・・
そのような本が、ほとんどないんですね。

日本株のシステムトレードに関しては・・・ほぼゼロかなぁ。
あったとしても、かなりしょぼい。

◆ テクニカル分析の本はあるけど・・・

テクニカル分析の一般的な解説ばかりで、
実際の相場データを使って検証をした事例がまったくない。。。

◆ システムトレードの本はもちろんあるけど・・・

今じゃあ、ネットに転がってるようなシステムトレードの
入り口のような話ばかりで、それ以上の深い話がほとんどない。。。

◆ ストラテジー販売サイトのようなものはあるけど・・・
無理やりなカーブフィッティングをさせたようなストラテジーが多く、
参考にすらならない。。。そのくせ、1つ数万円もして高い。

私が2010年に
シストレ魂をリリースしてから4年半経ちますが・・・

この状況は今でもあまり変わっていないのですから、
なんて貧弱な情報環境なんだろうと改めて思ったわけです。

私は、日本株のシステムトレードにおいて、

トレーディングシステム徹底比較
(ラーズ・ケストナー、柳谷正之)
(パンローリング)

images/201406-005.jpg

のようなものを、以前からず〜〜っと作りたいと思っていたこともあり・・・

過去の検証事例などもほじくり返して・・・ようやく一つ形になったわけです。

「日本株システムトレードの
 ストラテジーの具体例をたくさん見て学べるためのコンテンツを出そう!」

「カーブフィッティングされまくってる贋作ストラテジーに数万円もつぎ込むくらいなら、
 こっちのほうがはるかに役に立つぞと言えるコンテンツをつくろう!」

という想いで作ったのが、

日本株システムトレード
ストラテジー事例集アドバンストテキスト

なのです。

ストラテジー事例集・・・その具体的な内容とは?

テキスト概要

日本株システムトレードストラテジー事例集アドバンストテキスト:
価格 128,000円(税込)

20140615-001.jpg

※同梱内容
(1)テキスト本文 (PDFファイル形式)
(2)別冊ストラテジー解説書 17種類(PDFファイル形式)
(3)ストラテジーファイル 61個(シストレ魂の.strt形式)
(4)特別レポート (不定期に随時追加)

■ テキスト内容

1.システムトレーダーの経験値を上げるために必要な「4つのポイント」とは?

テキスト本文では、ストラテジー事例集を見るにあたっての注意点を書いています。

特に、「ストラテジーの真贋を見極める力」を養っていくためには、システムトレーダーとしての「経験値」がある程度は必要です。

そして、その経験値を上げていくためには大きくわけて「4つのポイント」がありますが、
その「4つのポイント」についてテキスト本文でも詳しく解説をしています。

「4つのポイント」とは、いわばストラテジー事例集を見て自分なりに分析するにあたっての必須知識だとも言えます。

最初はやや抽象的に思えるかもしれませんが、徐々に「経験値」を積んでいけばこれが如何に重要なことであるかを、あなたも実感していけることでしょう。

2.豊富なストラテジー事例を紹介・・・別冊ストラテジー解説書とは?

今回のテキストは、とにかく具体的な事例をたくさん集めています。

システムトレードの理論的な基礎については、過去に私がリリースしたテキストに譲ることにして、
具体的な事例をたくさん集めることに注力したからです。

取り上げたストラテジー事例のコンセプトは全部で17種類!
そして、提供するストラテジーファイルは全部で61個!

システムトレードを始めたばかりの方でもすぐに理解できる比較的簡単な事例はもちろんのこと、 システムトレードの経験がある程度長い方にとっても有用だと思える少し複雑な事例まで、取り上げています。

「順張り」「逆張り」「買い」「売り」「その他」などのあらゆるトレード手法を17種類も紹介、 さらに各トレード手法に対して、数種類のパラメータを検証しているので、全部で61個のストラテジーファイルを提供。

また、必要に応じて各ストラテジーについてコメントもしているので、 これを見てるだけでも、ストラテジー構築に関するを数多く事例を効率よく学ぶことができるでしょう。

紹介するストラテジー事例については、それなりに機能しているものもあれば、 そうでないものもありますが、機能していないストラテジーについても、それがなぜ機能しなかったかを追求することで、得られるものは多いはずです。

3.購入者専用ページを設けることによって、事後フォローも実施

巷にあるストラテジー販売サイトとは決定的に違うのが、ココ!!
といっても過言ではありません。

購入者専用ページを設けることによって、

「ストラテジー事例を提供して・・・ハイ終わり!」

というものではないようにしています。

提供したストラテジー事例について、追加解説などが必要だと感じた場合は、
事後フォローという形でそれを行います。

また、今回提供している17種類のコンセプトのストラテジー事例とは別に、
特別レポートも出す予定です。

ストラテジー販売サイトで販売されているストラテジーと比べてみてください。

今回のテキストですが・・・

ストラテジー販売サイトで販売されているストラテジーと比べてみてください。

※ どんなに安いストラテジーでも、1つで30,000円くらいはします。
※ 高いストラテジーだと、1つで100,000円するものもあります。

しかも、既に説明したように、カーブフィッティングされまくってて
良く見せてるだけのストラテジーかもしれないわけですから。

それに比べると、今回のストラテジー事例集は、

非常に価値の高いものだと自負しています。
なんといっても、

※ 17種類のコンセプトのストラテジー事例を紹介!
※ ストラテジーファイルは全部で61個!
※ 各コンセプトごとに解説付き! ※ 事後フォロー付き!

といった内容なわけですから。

ストラテジー事例を少しお見せします・・・

ここまで読んでまだなお、

「中身がどんなものかハッキリしないし、どうしようかなあ・・・」

と迷っているようでしたら・・・

ここでひとつ、私からプレゼントを差し上げましょう。

ストラテジー事例集で取り上げている、
17種類のコンセプトのうちの1種類だけを特別にお見せします!!

見てみたいということでしたら・・・こちらからダウンロードして下さい。

◆3日連続下落逆張り買いストラテジー
※ストラテジーファイルは、「3日連続下落逆張り買い-1.strt」のみ用意しています。
※事例集の中では、3日連続下落逆張り買いストラテジーというコンセプトで
 他にも4パターンの検証しており、全部で5つのストラテジーファイルがあります。

いかがでしょうか?

ここでは、 1種類のコンセプト(1つのストラテジーファイル)しかお見せしませんでしたが・・・

ストラテジー事例集の中身はというと、

※ ストラテジー検証事例が全部で17種類・・・
※ ストラテジーファイルは全部で61個・・・
※ 各コンセプトごとに解説付き・・・
※ 事後フォロー付き・・・

というボリュームたっぷりなものになっています。

日本株システムトレードの世界で、これほどのストラテジー事例を見ることができる
類似のコンテンツは今のところ皆無といってもいいでしょう。

バックテスト環境とノウハウを合わせて入手しませんか?

今回紹介したテキストとあわせて、
シストレ魂というバックテスト環境も手に入れてみませんか?

システムトレードは、しっかりとしたバックテスト環境と、 それを最大限に活用するためのノウハウの両輪が一体になって、初めて威力を発揮します。

ましてや、今回のテキストの中で紹介しているストラテジー事例集のストラテジーには、 シストレ魂だけの独自機能を使ったものも含まれています。

※ 豊富なストラテジー事例を、自分の手でバックテストして確認したい・・・
※ ストラテジー事例を基に、自分なりに分析をしてみたい・・・
※ ストラテジー事例の中から使えそうなアイデアを取り込んで自分のものにしたい・・・

もし、あなたがそう考えているのでしたら・・・
これをきっかけに、新しいバックテスト環境も合わせて手にするのは如何でしょうか?

■ シストレ魂本体+連続バックテスト機能+ストラテジー事例集
  価格 324,800円

images/kouza201406-003.jpg

■ シストレ魂本体+ストラテジー事例集
  価格 285,000円

images/kouza201406-004.jpg

■ ストラテジー事例集
  価格 128,000円

images/kouza201406-002.jpg

シストレ魂 とは?

シストレ魂とは、
日本株で安定した利益を目指す人のためのシステムトレードソフトです。

シストレ魂は、難しいプログラムや表計算ソフトの知識は不要、 簡単な数値入力とマウス操作だけでストラテジーの作成・検証・実行ができるようになっております。

  • 特長1:自分の資金量を考慮したバックテストが可能!
  • シストレ魂では、自分の資金量を考慮したバックテスト機能が搭載されています。 これによって、現実的かつ実用的なバックテスト結果を得ることができます。


  • 特長2:相場全体の状況を判定するための条件設定が可能!
  • シストレ魂では、相場全体の状況を判定するための条件設定方法を多数用意しております。 これによって、いまは上昇相場なのか、それとも、いまは下落相場なのか、といった相場判断を盛り込んだバックテストが可能になります。


  • 特長3:複数のルールを同時並行したバックテストが可能!
  • シストレ魂では、複数のルールを同時並行させることが可能で、設定できるルール数に制限はありません。 これによって、相場状況に応じてルールを変えたり、ルールの分散によるリスク分散を図ったバックテストが可能になります。


  • 特長4:数多くのテクニカル指標と多彩な条件設定方法を用意!
  • シストレ魂では、有名どころ・無名どころを含めた数多くのテクニカル指標を用意しております。 また、条件設定方法も多彩で、従来のテクニカル分析の教科書には載っていない使い方も可能です。 自分にとって有用だと思えるテクニカル指標および使い方をきっと見つけられるでしょう。


  • 特長5:さまざまなトレード執行方法に対応!
  • シストレ魂は、さまざまなトレード執行方法に対応しており、日足のシステムトレードで必要なトレード執行方法は、ほぼ網羅されていると言っても過言ではないでしょう。 これによってさまざまなトレードスタイルに対応したバックテストや実トレードが可能となり、システムトレードの幅が広がることでしょう。


    ★ 2010/10/11
    リアルタイム売買指示機能を搭載、当日引成での仕掛けや手仕舞いも可能になりました。


  • 特長6:ユーザ定義データを導入したバックテストが可能!
  • シストレ魂では、過去データを用意すれば、日本株以外のデータを導入したバックテストも可能です。 これによって、NYダウやドル円の値動きに基づいたルールなどを作成することが可能になります。 また、外国為替(FX)や日経225先物をトレード対象にしたバックテストなども実現可能になります。


  • 特長7:現状のポジションや資金余力に対応した売買指示機能を搭載!
  • シストレ魂は、バックテスト機能のみならず、売買指示機能も搭載されております。 しかも、現状のポジションや資金余力に対応した売買指示を出してくれるので、実トレードに忠実です。


  • 特長8:多面的な角度から分析できるバックテスト結果サマリを用意!
  • シストレ魂では、バックテスト結果サマリも充実しています。 具体的には、年別・市場別・業種別・価格別・損益分布などのサマリを用意しております。 これによって、バックテスト結果をさらに精緻に分析することが可能になるでしょう。


  • 特長9:さまざまなデータのCSVファイル出力が可能!
  • シストレ魂では、株価・出来高データのほか、各種テクニカル指標の計算結果データもCSVファイル形式で出力が可能です。 これによって、表計算ソフトを使った追加分析が可能となっており、上級者にとっても非常に満足度が高いソフトに仕上がっています。


  • 特長10:チャート機能でトレードアイデアを視覚的に把握することが可能!
  • シストレ魂は、チャートビュー機能を有しており、トレードアイデアを視覚的に把握することが可能です。 また、シストレ魂のチャートビュー機能は、既存のチャートソフトでは恐らく出来ないであろうオリジナルの機能も備わっております。 チャートビュー機能とバックテスト機能とを相互補完的に利用して良いトレードアイデアを見つけるきっかけが得られることでしょう。


  • 特長11:充実したサポート体制と情報発信でバックアップ!
  • 当社は、開発者の都合だけでやみくもにシストレ魂の性能の高さを追求しているわけではありません。 ユーザーがシステムトレードのことをより的確に理解して、かつ、シストレ魂を使いこなせるようになることも最重要課題であると認識しております。 具体的には、迅速なメールサポート、要望に応じたバージョンアップ、充実したテクニック例やストラテジーレポート、役に立つ知識を提供するためのメールマガジン、によってバックアップします。


  • 特長12:自動発注機能の導入で実トレードがよりスムーズに!
  • 自動発注アプリ「発注魂」(はっちゅうだましい)を開発しました。これによって、「多くの銘柄をトレードするときの発注の手間が省ける」「リアルタイム売買指示機能で出した売買指示をそのまま自動発注できる」という2つの大きなメリットが得られます。


  • 特長13:連続バックテスト機能の導入でバックテストが従来よりも効率的に!
  • 連続バックテスト機能を開発しました。 これによって、「同じ時間で、今までよりもバックテストを数多くこなす」ということが可能になり、今までよりも短期間で理想的なストラテジーを見つけられる可能性が高まりました。また、システムトレードでは必須ともいえるストラテジー最適化という作業もこの連続バックテスト機能によって実現可能になりました。 システムトレードのストラテジー最適化に関するノウハウと共にツールを提供しています。

日本株システムトレード
ストラテジー事例集アドバンストテキスト

で紹介しているストラテジーも、既存の株システムトレードソフトでは不可能な、 シストレ魂でしか出来ない重要なテクニックがふんだんに使われています。

そういった意味でも、紆余曲折のある相場の荒波を乗り切るためのストラテジーを構築するために必要不可欠なツールだと言えます。

シストレ魂の特長をもっと詳しく知りたい場合は、こちらをご覧ください。

お申し込みはこちらから。

■ シストレ魂本体+連続バックテスト機能+ストラテジー事例集
  価格 324,800円

images/kouza201406-003.jpg

■ シストレ魂本体+ストラテジー事例集
  価格 285,000円

images/kouza201406-004.jpg

■ ストラテジー事例集
  価格 128,000円

images/kouza201406-002.jpg

↑ PAGE TOP